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PostPosted: Sun Aug 14, 2011 2:22 am 
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Joined: Sat Jan 22, 2011 5:25 am
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ときさんへ
これを書いている現在、14日(日)午前10:51です。ULPページは通常通りの作業ができています。
ULPを覗いてみてくださいませ~~。

皆さんへ (久しぶりに、悩んでいます)
ドニ人が繁栄していたころ「朝」「夜」の概念・言葉は、存在したのでしょうか?(地下なりに・・・)
藻の光加減によって時を知った(時を感じた?)というのは、資料などで見たのですが、どうだったと考えますか?
Hoodのドニ時計のようなモノは、実生活でも使っていたとは思います;;(ゲーンの地球儀みたいなのも時計?)

ちなみに、なぜ疑問に思ったかというと、ドニカルチャーのノートを訳していて、
「ノートを書いたのは地上の人であるが、書かれている内容は、ドニの生活ぶりを調査した結果である」
ふと、そんなことを考えた時に、「The early portion of the day」(Marriageノート#12)を「朝のうち」「その日の早いうち」どちらが「文化についての正しい報告」なのだろう?と思ったのです。

いままで、無意識に訳していました;;

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Niwa KI# 01184700


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PostPosted: Sun Aug 14, 2011 2:37 am 
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It's working again. Sorry about that!

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PostPosted: Sun Aug 14, 2011 8:36 am 
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OHB wrote:
It's working again. Sorry about that!


Thank you for information.
In addition, I am sorry to trouble it.

Niwarori さん。
確かに、early portion of the day と、later part of the day という表現ですね。
朝や夜はあったのでしょうが、何でしょうね。
午前中と午後、というのも変ですかねえ。

あー、こういう「文化の違い」を、私もすっかり無視しておりました!
鋭いご指摘です。

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PostPosted: Sun Aug 14, 2011 12:27 pm 
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悩んだ結果、翻訳に関しては「その日の早いうちに(時間帯に?)」みたいな感じに訳して、先に進もうと思います。
*読み手も地上人という事と、できるだけ英文テキストに近くなるように・・・と考えました。
しかし!「朝・夜」の概念や言葉が存在したかどうか(地下なりに・・・) は悩んでおりますので、情報をお持ちの方は、書き込みをお願い致します。

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PostPosted: Sun Aug 14, 2011 7:16 pm 
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Joined: Wed Feb 10, 2010 12:28 am
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Toki wrote:
OHB wrote:
It's working again. Sorry about that!


Thank you for information.
In addition, I am sorry to trouble it.

Niwarori


Not at all. If anything ever goes wrong, tell me right away! You can send a PM here or send me an email or facebook message or anything. :) If something is broken - I want to fix it right away.

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PostPosted: Mon Aug 15, 2011 7:13 am 
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Joined: Tue Jan 04, 2011 12:34 am
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OHB wrote:
Not at all. If anything ever goes wrong, tell me right away! You can send a PM here or send me an email or facebook message or anything. :) If something is broken - I want to fix it right away.


Always thank you.
We have you and are very reliable. :D

さて…
あー、難しい。私も詰まりました。

King Lemashal #3
So, in 3961 Lemashal, with quite a bit of trouble, forced the establishment of the Minor Guild of Illusionists. It was not a Guild that most found necessary but, Lemashal argued, that neither was the Guild of Actors, Painters, or Musicians; it was entertainment, of which illusion was a valid form*. Ironically, it was later discovered that the establishment of the Guild was an illusion in itself.

neither

という単語ですが、これは「~でも、~でもない」という時に使う単語だと辞書にはあります。
そうすると、Actors, Painters, or Musicians 俳優でも画家でも音楽家でもない、それは娯楽だ。となるのでしょうが、何だか文章が続かないのです。
コレで悶々と、気が付いたら1時間も経っておりました :!: :!: :!:
また、Illusionists って幻想師というべきか、奇術師というべきか…

現在、#3 の文章が変なままになっとります。
すみません!

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Toki #00084908
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PostPosted: Mon Aug 15, 2011 12:53 pm 
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お~~ざっぱな意見でスミマセンが・・・

それで、ドニ暦3961年にLemashalは、苦心惨憺の末、幻術師のマイナーギルドを強制設立。
必要なものではなかったけど、Lemashalは「幻術は、Actors・Painters・Musiciansのギルドでもない 他の娯楽だよ~。」と主張。
・・・だけど皮肉なことに、後で分かったことだけど、このギルドの設立自体が幻(お蔵入り)になってた。

みたいなコトかな~と思いましたので、ときさんの『 俳優でも画家でも音楽家でもない、それは娯楽だ。』に賛成です。
Illusionistsは、#3の最後の方に「 the establishment of the Guild was an illusion in itself」とあるので『幻』の字を使ってはいかがでしょうか?

という感じです。結局、その後もIllusionistsは作れなかったのかしら・・・。 MYSTloreのマイナーギルドに説明がありますが、最終的に存在し続けたギルドではなさそう?????

私も質問があるので、後で書き込みます;;

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PostPosted: Mon Aug 15, 2011 2:40 pm 
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ドニカルチャー>Marriage>#14 格闘しました。
通常、和訳しながら場面を想像するのですが、ココは想像しづらく、いろいろなパターンが目に浮かんで困ります。
それと、自分のイメージが、英文の本来の意味とかけ離れたことになっていないか心配です。

テキスト
All of those in attendance were divided into two sides. One side represented the groom while the other represented the bride. Between the two sides, in the center, were a long aisle and a triangular podium. The bride and groom would each approach their side of the podium by walking through their respective family and friends.It was after all, those family and friends who had made the bride and groom what they were, and the D'ni believed, it was those family and friends who should "present" their bride or groom to their spouse. The priestess usually stood on the third side of the podium.

和訳(かなり意訳です) *friends=仲間になっているのは#13でギルド仲間も結婚式に招待された為。
出席している人々は2つに分けられた。一方は新郎側で、もう一方は新婦側だった。 2つの列の真ん中には長い通路と三角形の祭壇があった。新婦は新婦の家族や仲間の傍を、新郎は新郎の家族や仲間の傍を通り抜けて、祭壇の2つの縁へ歩み寄った。要するにドニでは、新婦や新郎をここまで育てた上げたのは家族や仲間達であり、そして彼らの新婦や新郎を、結婚相手に『プレゼント』すべきなのも家族や仲間達であると考えていた。女性の聖職者は通常、祭壇のもう1つの縁の上に立っていた。

イメージした時の素朴な疑問(シッカリ付いて来て下さい;;)
三角形の祭壇(しかも、お立ち台式祭壇)があったってことは、三角形祭壇の2辺(A・B)の延長線(A´)(B´)が、新郎側の人(A´)・新婦側(B´)の人の列だった?
それとも平行な2列?それとも2グループの人の群れ?
三角形のお立ち台式祭壇の「辺Aの上」に新郎、「辺Bの上」に新婦、「辺Cの上」に女性の聖職者が立ったの?
それとも、新郎新婦は祭壇の下・女性の聖職者だけが祭壇上に立ったの?

現在の和訳は、「どうとでも読める」感じになっています。英単語のビミョ~な感覚が読み取れません。
読む人にとって、場面が目に浮かぶ和訳を目指しますが、英文テキストには無いウソが混じってはイケナイ・・・
という感覚に陥っています。・・・考え過ぎでしょうか???
 

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PostPosted: Tue Aug 16, 2011 10:43 pm 
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Niwarori さん、ありがとうございます。
私の質問にはいつも答えてくださって、一緒に考えてくださって、それなのに私はいつもお役に立てず、申し訳ないです。

ドニの世界(?)での「朝」と「夜」ですが、確かにドニ語にも「朝」と「夜」がありませんね。
これは驚きです。自分でも気付きませんでした。地底都市ってどんななんでしょう。太陽が昇ったり沈んだりしないのでしょうか。
そもそも太陽など、ないのでしょうか!あるわけがないか。
そうか、だからエッシャーがあんなことを言ったのか…

結婚式の様子ですが、これまた難しいことに取り組んでおられますね!
どこかに結婚式の様子を描いた絵がないか、もしかしてBahro glyph にそのような絵がないか、探してみましたがありませんね。
因みに ↓ これはGrape がテレダーンで見つけた不思議なシンボルを調べようとして見つけたサイトです。
バーログリフ

Myst5 にも何かヒントがあるかも知れないと思い、自分のPC にインストールしたのが起動しないので、Mystlore の膨大な情報を漁っております。
調べだすときりがないですねえ!

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PostPosted: Wed Aug 17, 2011 4:31 am 
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ときさん、ありがとうございます。確かに、調べ物で一日が暮れていきますね;;
バーログリフ、下から2番目の風車と3番目のカブトムシは見たことがないかも・・・
(一番下にある絵も、見たことないかも;;)
太陽や星がモチーフになった建物の天井やAgeの空があるということは
太陽や星の存在は知っていた(地上に出た人が見てきた)り、言い伝えのようなモノが
あったのでしょうね。
( ̄曲 ̄) ムズカシイですね

あ~、なんで英語をしっかり学んでおかなかったのかぁぁ~!
スラスラ理解できたら、もっと素早く調べ物ができるのにぃぃぃ~!

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PostPosted: Wed Aug 17, 2011 9:44 am 
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情報を下さい!

英文テキストにある言葉のつづりを確認したいです。
例えば、「今までに発見された英文テキストの誤字・脱字リスト」など、
もしくは、質問できる(投稿できる)コーナー?

具体的に何を悩んでいるかと申しますと
ドニカルチャー>Marriage>#16>やや後ろにある『 and visa versa 』です。
『 and vice versa  』なら、「逆の場合も同じ」「反対に」「また逆もしかり」的な言葉があるのですが;;

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PostPosted: Thu Aug 18, 2011 3:21 pm 
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Joined: Mon Jan 10, 2011 9:13 am
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>>Tokiさん

not a Guild that most found necessary but, Lemashal argued, that neither was the Guild of Actors, Painters, or Musicians

neitherは、「~も~も~でない」という感じに、最終的に否定されるものを繋ぐのにも使われるため、
(~でも~でもない、というのと結局意味は同じなのですが)
not a Guild that most found necessary」にかかっているのではないかと思います。

Guild of Actorsも Painters も Musiciansも、「a Guild that most found necessary」ではない。(娯楽のひとつなのだ)。というように繋がります。

Illusionistは、Hoodもありますが、現在のMOULaのGrey Hatsでしょうかね:) 。
奇術師・幻術師がよいかな~~と個人的には思います。

>>Niwaroriさん

図でかくとこんなかんじですかねえ

新郎縁者| 通 |新婦縁者
新郎縁者| 路 |新婦縁者
新郎縁者|   |新婦縁者
     ↓  ↓
    新郎 新婦
      △
      巫女

あとは、文字だと図にできませんが、三角形の辺に垂直になるように、(人の横並び列としては三角形の辺に平行になるように)並んでいる感じかもしれません。
ただ、二人が歩いてくる(?)「a long aisle」が末広がりというのはなんとなく違和感がありますので、まっすぐの道のほうが自然かと個人的には思います。

podiumでの新郎新婦とpriestessの三つ巴は面白いですね!地表だと「新郎新婦」対「聖職者」ということが多いと思うので。
新郎新婦がpodiumの上に乗っていたか乗っていないかはここには書いていないですね。。

>Niwaroさんその2
おっしゃるとおり、誤字(vice versaの間違い)だと思います。
「書き手」の個性を表すためにわざと間違えているのであれば日本語にも誤字を混ぜるといいと思いますが、1箇所ならただのミスだとおもうので(いくらチェックしてもそういうことはあるんですよね・・・)直してしまっていいかと思います。

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PostPosted: Fri Aug 19, 2011 7:59 am 
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Kana wrote:
>>Tokiさん

not a Guild that most found necessary but, Lemashal argued, that neither was the Guild of Actors, Painters, or Musicians

neitherは、「~も~も~でない」という感じに、最終的に否定されるものを繋ぐのにも使われるため、
(~でも~でもない、というのと結局意味は同じなのですが)
not a Guild that most found necessary」にかかっているのではないかと思います。

Guild of Actorsも Painters も Musiciansも、「a Guild that most found necessary」ではない。(娯楽のひとつなのだ)。というように繋がります。

Illusionistは、Hoodもありますが、現在のMOULaのGrey Hatsでしょうかね:) 。
奇術師・幻術師がよいかな~~と個人的には思います。


Kanaさんっっっ :!:
もう脱帽です!脱ぐ帽子がないので髪の毛をむしり、ハゲちまいそうです。 :!: :!: :!:

ああ、英和辞典をあれほど読んだのに気付かなかったとは!お恥ずかしいです。 :oops:
notですね!
なーるほど!この場合、俳優も画家も音楽家も、Illusionist と同等扱いになるのですね。
あああ~、ありがとうございました。 :P
奇術師…幻術師…
どんなことをやったのでしょうね!今度MOULa 入りしてHood を訪ねてみようかな~。

昨日の夕方から今日にかけて、私めも夏休みを頂きました。
私の実家に里帰り。(とは言っても、自宅から電車とバスで所要時間1時間くらいのところですが!)
久しぶりに上げ膳据え膳でした。
帰って来て…
ゴミ出しすらやってもらっておらず、ご丁寧に洗濯物も山になっていましたが!

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PostPosted: Fri Aug 19, 2011 8:50 am 
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Kanaさん もろもろの情報をありがとうございます~~!

TokiさんのIllusionist の件も「なるほど~~!」でした^^英語の一文は、すご~く長いものだと感じます^^;
ここに繋がるのか~と唸ってしまいました。

結婚式のイラスト、ありがとうございました。
地表の結婚式と、ほぼ同じ感じですね^^真ん中の通路が三角形もしくは台形だと特筆してあれば、三角結婚式だと判断したのですが、通路は「普通」っぽいかんじですね。
(想像するのが楽しい^^)

Tokiさん テキトーな発言しちゃってごめんなさ~~い^^;
日本の文化を想像した時に、「イリュージョンは、俳優でも画家でも音楽家ない、別のくくり」
と考えてしまいました。そうか~、どちらにしろマイナーギルドでしたね。申し訳ないです。

ご実家でのんびりできましたか?よかったです^^自宅に戻ってからは「現実」ですね^^;

英文テキストの質問コーナーについて
他にも、同じジャーナルの中に D'ni word taygahnは #2では"to love with the mind" #18ではtaygahn (to know with the mind) となっていたりするので、『今までに指摘されたミス(?)リスト』が存在するのかどうかも、たずねてみようかと思います。

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Niwa KI# 01184700


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PostPosted: Fri Aug 19, 2011 1:25 pm 
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Joined: Wed Feb 10, 2010 12:28 am
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Kana wrote:
図でかくとこんなかんじですかねえ

新郎縁者| 通 |新婦縁者
新郎縁者| 路 |新婦縁者
新郎縁者|   |新婦縁者
     ↓  ↓
    新郎 新婦
      △
      巫女


I like that too! That's the coolest thing I've seen all week.

For those who don't feel like translating it yourself, it's a diagram of the layout of a D'ni wedding. Groom's family on the left, Bride's family on the right, Passage down the middle, Groom and Bride standing with a Priestess.

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